レーシック 失敗しない眼科比較

レーシックの用語集  た行            

他覚的屈折検査 【 タカクテキクッセツケンサ】

他覚的屈折検査とは、眼そのものの能力を測る検査のことです。
オーレフケラトメータを使用して近視、乱視の度数を計測します。
実際の視力はこの他に脳が物をみる能力等も複雑に関わるため、
この数値は実際の視力とは異なります。

単純近視【 タンジュンキンシ】

乱視がなく、球面レンズで正常視力が得られる近視。

チン氏帯【 チンシタイ】

毛様体と水晶体の間を結んで水晶体を支える糸状結合組織。
水晶体の厚さをコントロールしてピントを合わせる働きをする。

疲れ目【ツカレメ】

眼を酷使することで生じる眼精疲労。
遠方をみたり、眼を休めるほか、ビタミンB12の点眼剤が有効である。

低矯正 【テイキョウセイ】

メガネやコンタクトレンズ、屈折矯正手術による矯正が不十分な状態。

適応検査【テキオウケンサ】

レーシック<屈折矯正手術>を受けることが可能か否かを調べる検査。

デスメ膜【デスメマク】

角膜実質層と内皮細胞の中間に位置する非常に薄いが強靭な膜組織。
角膜の強度を保つ。円錐角膜はデスメ膜に異常があるため起こると考えられている。

デスメ膜【デスメマク】

角膜実質層と内皮細胞の中間に位置する非常に薄いが強靭な膜組織。
角膜の強度を保つ。円錐角膜はデスメ膜に異常があるため起こると考えられている。

点眼麻酔【テンガンマスイ】

レーシック<屈折矯正手術>で使用するプロカインの局部点眼麻酔薬。

瞳孔【ドウコウ】

虹彩の中央部の孔のこと。

動体視力【ドウタイシリョク】

動いている物をとらえ、識別する視能力。

遠方視力表【エンポウシリョクヒョウ】

裸眼視力や矯正視力の自覚検査。 5メートル、3メートルなど離れた場所に設置して、ランドルト環や
文字の識別能力を測定する。暗いと視力が低下するため、
視力測定表は600ルクスの明るさの場所に設置されることが必要である。

糖尿病網膜症【トウニョウビョウモウマクショウ】

糖尿病の進行によって、網膜に出血、変性などが起こり、
視力が低下する疾患。失明する原因で最も多い。

度数【ドスウ】

レンズの屈折力を表す指標。
近視や遠視、乱視などの程度をより正確に測定するためにも用いられる。

凸レンズ【トツレンズ】

中央部が厚いレンズで、遠視の矯正や老眼に用いる。

トポグラフィー 【 トポグラフィー】

トポグラフィーとは、角膜カーブの状態や乱視の有無、
形状自体に異常がないかどうかを検査します。
これは適応検査の角膜形状解析の際に利用されます。

ドライアイ【 ドライアイ】

ドライアイとは、眼球の表面が乾燥して、傷や炎症を引き起こしてしまう病気です。
レーシック術後にドライアイを訴える例もあります。
パソコンを長時間見る場合、コンタクトレンズを長期間使用している場合、
シュグレーン症候群の場合、などの原因で起こる角膜の乾燥症状。
異物感や眼精疲労のほか疼痛を伴うことがある。レーザー屈折矯正手術後に起こることがある。
集中力の低下から、肩こり、頭痛、腰痛などに発展し、ストレスとして蓄積され、
日常生活に悪影響を及ぼしてしまいます。




おすすめレーシック眼科

神奈川クリニック眼科
新宿、大阪、名古屋


品川近視クリニック
銀座、大阪、名古屋


錦糸眼科
新橋、札幌、名古屋、大阪、福岡



レーシック
イントラレーシック
エピレーシック
ラセック
ウェーブフロント
フェイキックIOL
PRK
フレックスPRK
放射状角膜切開術(PK)

レーシック

レーシック ニュース

総合ランキングで選ぶ

エリアで選ぶ

見え方・クオリティで選ぶ

施術実績数で選ぶ

キャンペーンで選ぶ

保障期間で選ぶ

Copyright (C) 2010 レーシックで近視治療・視力回復. All Rights Reserved.